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しゅうさん

Author:しゅうさん
 某公社(11年)→某県英語講師(2年)→オーストラリア語学留学→某中学講師→某中学教員
 常に気になっているのが地球環境問題と世の中どうすれば良くなっていくか。30歳過ぎてから読書にはまり、英語の勉強の合間にいろいろな本を読んでいます。

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「頑張らないけどあきらめない英語」の方もよろしくお願いします。(都内某所で英語勉強会も開催中です)

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 現在のTOEIC最高点  本試験→945点。 IP(オーストラリア)→885点。

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2010/02/28 (Sun) 17:30
バスの中の出来事。

 (注意)今回の記事は途中かなりくだらない内容が含まれているので、心配な方はこれ以降読まないことをお勧めします(いつもくだらないことを書いているので、多くの方は免疫ができていると信じています)。


 以前シティーでバスを待っていて、「マジであり得ないんだけど」と思えるような、美女(たぶんオーストラリア人)が近くを通りすぎました。ただし残念ながら乳母車を押していました(別に乳母車を押していなくても、何かが起こるわけではないのですが)。

 で、私がバスに乗ったらなんと彼女も同じバスに乗るではないですか!さらに私の隣に座りました。というのも私はいつもバスに乗る時は一番後ろに座るのですが、彼女は乳母車を置くのに一番後ろに座るのがちょうどよかったみたいです。

 ブリズベンのバスドライバーはかなり運転が荒くて(特にこの日のドライバーは)、たまにジェットコースターに乗ってるんじゃないかと錯覚を起こすときもあります(ちょっと大げさに書いていますが、運転が荒っぽいのは本当です)。案の定彼女は赤ちゃんに気を取られたのかなんだか分かりませんが、ひどい揺れも重なり、持っていた荷物をおとしてしまいました。それも私の近くに。そのとき私の心の中で「You Gotta Chance」(吉川晃司)←<誰もわからね~>が流れて、即行で落とした荷物の一部を拾って渡しました。彼女はニコッとして、「Thank you」と言ってくれました。日本であればたぶんこの時点で話は終わると思います。

 私はいつもバスの中で人目を全く気にせず音読暗唱をしているのですが、それを見ていた彼女が話しかけてきました。「もしかして私のことが・・・」「でも彼女は子どもいるし」「私は3月に日本に帰らなければいけないし」なんてことは考えていませんが、ちょっとドキッとしてしまいました(笑)。

 何を話したか詳細は忘れてしまいましたが、二三言葉を交わしたあと「あなたの英語は必ず上達するわ」みたいなことを言われました。ちょっと荷物を拾っただけでプラスの言葉をかけてくれるブリズベンの人って、本当にフレンドリーだと思いました。これ以外にも、こちらにきて親切にされたり気さくに声をかけてもらったのは一度や二度ではありません。

 こちらでは、バスを降りる時にお客さんが運転手に向かって「Thank you」と言うのがお約束になっています。これも素晴らしい習慣だなーって思いました。私は日本でバスを利用した後、運転手さんに「ありがとう」って言ったことは一度もありません。ていうか、感謝の気持ちを抱いたことすらありません。そんな自分が少し恥ずかしくなりました。

 ブリズベン本当にいいところです(蒸し暑いですけど)。

 日本に帰ってまた海外に行く機会があったら、もう一度この都市に来たいと思います(^^)。
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2010/02/27 (Sat) 17:33
たまにはマイナスなことも。

 ブログでマイナスなことを書くのはご法度なのですが、まーたまには書いてもいいのではと(勝手に決めてしまいました)。

 ここのところ、セルフコントロールがなかなかうまくできなくて、勉強が思うようにはかどっていません。仕事をしないで勉強だけというのは夢のような話なのですが、意志の弱い私のような人間には、猫に小判というか、とにかく時間を有効に使いきれていません(特にここのところ)。

 まー人間だから仕方がないと言ったらそれまでですが(そんなことを本当は言ってられないのですが)、そう思う時もあります。

 なんとかしようと気張るのではなく、少しずつ悪い習慣(怠け癖)を改善していくような感じで、勉強に取り組んでいっています。大事なのは「何てダメなんだ!」と自分を責めるのではなく、「今日はここは頑張った俺やるじゃん」みたいな感じで常に自分のよかったところを考えて、それを少しずつのばしていくことだと思っています。

 それゆえ反省はできるだけしますが、後悔は全くしない様にしています(^^)。

 この記事を最後に今後はなるべくマイナスなことは書かない様に努力?していきます。

2010/02/23 (Tue) 19:11
ゴールドコースト

 以下は先日行ってきたゴールドコーストの写真です。


  見事に晴れたので、とても美しい景色が見れました(^^)




 左側に見えるビル群は「サーファーズパラダイス」と言いまして、この辺で一番栄えているエリアです。



  
ちょっと暇だったのでサーフィンをやってみました。我ながらなかなかうまいと思っています(^^)



 もちろん大嘘で、この日ゴールドコーストでサーフィンの大会がありまして、世界のトッププロが集まって競い合っていました。ハッキリいって並じゃなかったです。サーフィンたるものを今までしたことがないのですが、ちょっと興味を持ってしまいました。



  帰り際ブラジル人のF君と写真を撮ったのですが、たまたまビーチに来ていた日本人の女性にとってもらうよう頼みました。ただ頼む際、F君に日本語を教えて「写真撮ってもらってもいいですか?」とその女性に話しかけてもらいました。

 その時の女性の表情を私はハッキリ見ていなかったのですが、F君曰く非常にびっくりしていたみたいです。

 こちらの日差しはもう半端なく強くて、サンクリームを塗り忘れた部分が痛くて痛くてひりひりしています。毎日勉強続きだったので、この日リフレッシュできてよかったです。

2010/02/21 (Sun) 20:35
晴れました

 日頃の行いは今一なのですが、今日は雨の予報にもかかわらず晴れました。早速写真を載せたいところなのですが、明日から試験が連発で今から悪あがきをしたいので、もう少しお待ちください(><)。

 ていうか試験前日に出かけること自体間違っているような・・・。

 Anyway,( ←なぜか英語)皆さん今週もがんばっていきましょう(^^)!

2010/02/20 (Sat) 20:46
やっと終わりました。

 ちょっと前にも同じタイトルを書いた気がします。「やっと終わりました」シリーズでも作りますか(^^)。今回終わらせたのは、前回の記事で書いた打ち込みです。

 ブリズベンに来てからの学校で習った内容(私の知らなかったもしくは苦手な単語やイディオムおよび構文)の90パーセント以上を例文の形にしてまとめてきました。

 さらにこれらを音読暗唱(40回に回数を減らしました)して、ほぼ90パーセントの単語やイディオムを認識語彙のレベルにまで持っていきました。

 今度はこれらを瞬間英作文して運用語彙のレベルにまで持って行きます。ちなみに打ち込んだ例文の数は550を超えました。この分量をゼロから瞬間英作文をしたらまたまた荒行になってしまいますが、ほぼすべて(認識レベルで)頭に入っているので、そんなにビビってはいません(笑)。

 ここ最近スピーキング力が非常に落ちているのを体感しているので、今から追い上げます。

 ちなみに明日はゴールドコストにフラットメイトと行ってきます(^^)。こちらに来てから初めての小旅行です。
写真は時間がある時に(←出た)必ずアップするので楽しみにしていてください。ちなみに明日は雨です(><)。雨男の本領発揮ですね・・・(笑)。

2010/02/17 (Wed) 20:01
終わりなき打ち込み。

 ちょっと前に、瞬間英作文用のソフトウェアを紹介しましたが、データーの打ち込みに追われて全然活用できていません(笑)。ブリズベンに来てからの習った内容のほぼすべてを瞬間英作文の形にして入力しているのですが、次から次へと打ち込む材料が増えてきて、終りが見えません。

 瞬間英作文の問題を作るためにはどうしても英語を日本語に訳したものが必要となるので、久し振りに英文和訳なるものをしています。作業をしていて気付いたのですが、英文を一見して内容を理解しているにも関わらず、それを日本語に直すのは意外と難しいということです。

 簡単な文章が多いのでほぼ日本語を介さずに英語を英語のままで理解できるのですが、英語で理解しているものを日本語に直すのって本当に難しいです。

 翻訳家の人を本気で尊敬します。

 とにかくこの終りの見えない作業をなんとか今週中(?)に終わらせたいですます。

 久しぶりにギャグなしです。期待していた方すみません(><)。

2010/02/14 (Sun) 15:31
ゼブラ

 ゼブラと言ってもボールペンではありません。キン肉マンゼブラでもありません(←マニアックすぎて誰もわからない。ていうか私も忘れていました。)。

 今日朝食の時に、トースターの横にトーストがあったので、ホストマザーに「これ食べてもいい?」って聞いたら、「ゼブラが好きなのか」とわけがわからないことを言われました。

 「このパンとゼブラ(シマウマ)に何の関係があるんだ?」と思いながら聞き返したところ、バルタン星人の如く「ザブレ~~が~~す~~き~~な~~の~~か~~」(この時はザブレと聞こえた)とゆっくり言ってくれました。「好きなのか」の部分は聞き取れているから、そんなにゆっくり話さなくてもいいと心の中で思いながら、顔だけはニコニコしながら何なのか考えていました。

 私が知りたいのは「ゼブラ」か「ザブレ」か「サブロー」か「サッポロビール」(んなわけありませんが)か知らないけど、このパンは何なのかということです。

 で、3秒くらい考えてついに分かりました。答えはなんと「that bread」でした。ちなみにホストマザーが「this bread」と言いなおしたときはハッキリ聞き取れました。一語違うだけで理解度がこうも違うのかというのは驚きでした。

 それにしても「zebra」と「that bread」はスペルもそうですが、意味も大違いです。訛りがあることを(ニュージーランド出身)考慮してもちょっと「自分のリスニングやばいんじゃないの?」と実感した今日の私でした。

 何かのテストで「ザブレ」もしくは「ゼブラ」と聞こえたら、ニヤリとしてしまうであろうことは言うまでもありません(^^)。


 

2010/02/13 (Sat) 17:27
ブラジリアンが英語ができるわけ。

 こちらに来てから、たくさんのブラジリアンに出会ってきましたが、全てのブラジリアンが私よりも英語ができます(ここでいう英語ができるというのは、スピーキングとリスニング リーディングも)。

 今まで彼ら(彼女たち)の英語が素晴らしいのは、母国語であるポルトガル語が、日本語に比べるとはるかに英語に似ているからだと思っていました(文法はけっこう違うみたいすが)。

 つい最近、私のホストファミリー宅にブラジリアン(F君)が来て、今日食事をしながらいろいろな話を聞かせてもらって思ったのが、彼ら(彼女たち)の英語力の秘密は他の部分にあるということです。

 つまり、ブラジリアンは英語を習得するために必要だと思われる性質を生来持っているのではないかと。

 F君は何でもチャレンジするのが好きらしく、英語も勉強するというよりも、チャレンジするという感じで習得していったそうです。何か新しい発見や、今までできなかったことができるようになった時の喜びを感じながら学んでいったというわけです。

 これはF君に限らず、他のブラジリアンの友達からも似たような話を聞いたことがありました。その彼も何でもチャレンジするのが好きでした。私の周りのブラジリアンを見る限り、そのような性質の人がたくさんいることに気付きました。それプラス天性の話し好き(というか沈黙していられない)なわけですから、これで英語ができなかったら嘘になります。

 仮に彼らの母国語が英語と全く相関関係がなくても、日本人よりも早く英語を身につけられるのではないかと私は思います。

 自分の性質を変えることはほぼ不可能ですが、彼らのまねをすることは可能だと思います。特に、何事にも積極的にチャレンジしていく部分は本当に見習わなければとつくづく思いました。
 
 チャレンジしないことに命を賭けてきたような人生を歩んで来たので(笑)、せめて英語だけには果敢にチャレンジしていこうと思った今日の私でした。ちなみに私は天性の話し好きなので(ただ単に黙っていられないだけ)この部分はまねをする必要はありません(^^)。

2010/02/11 (Thu) 20:39
久しぶりに

 今日はバーベキューをしながらビールを飲みました。シドニーにいる時は、日本にいる時よりも飲みに行く回数が多かった気がしますが、ブリズベンに来てからは勉強の忙しさもありほとんど飲みに行けてません。もうちょっと要領よく勉強すれば出歩けるのでしょうが、そんなに短期間で要領よくなるわけがないので、またしばらく飲みにいけませんね。

 バーベキューの席で、私の家の近くに住んでいるコリアンとブラジリアンにたまたまお会いしまして、帰りのバスでたくさん話ができました。

 自宅にこもって勉強するのも非常にいいことだとは思いますが、やはり実際に話すほうが楽しくて、有意義な感じがします。なんとか学校の勉強以外の時間を捻出して飲み会等の時間に充てたいのですが・・・・。

 まーなんとかしようと思わなければ何もできないので、なんとかします。

2010/02/08 (Mon) 21:02
かなり古いのですが

 息抜きにいつも聞いています。このころの音楽って本当に良かったです。最近の音楽もかなりいいのかも知れませんが、英語の勉強ばかりしていて、新しい曲の情報を仕入れる時間がありません(ていうかその前に洋楽をもっと聞きなさいという感じですが)。
 
 ちなみに洋楽もお気に入りの3曲(だけ?)を繰り返し聞いています。あと、クラッシックなんかもたまに聞いています。なんか息抜きばかりで本当に勉強しているのかという疑いをもったかたもいるかもしれませんね(笑)。

 それにしても、自分が好きな音楽をいつでも高音質で聴けるなんて、本当に今は夢のような時代ですね(^^)。

 


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2010/02/07 (Sun) 17:52
瞬間英作文用に

 FlashMemoryというソフトを使っています。→ http://realize.jounin.jp/flashmemory.html

 すごい単純なソフトなのですが、なかなか重宝しております。瞬間英作文以外にも工夫次第でいろいろな使い方ができると思うので、興味のあるかたはダウンロードしてみてはいかがでしょうか?

 これよりも便利なソフトはたくさんあると思うので、そんなフリーソフトをご存知の方は教えていただけると幸いです(^^)。←常時他力本願

2010/02/06 (Sat) 08:38
ドンキ・ホーテ

 実は結構前から決めていたことなのですが、今後の具体的な目標として「通訳ガイド」試験に臨むことに決めました。こちらに来てから様々な国の(半分以上がコリア出身ですが)友達ができて、「日本に来たらガイドするよ」なんて無責任なことを言い続けているのですが、ぶっちゃけ家の周りこそ多少知っているものの、日本の地理や歴史についてほとんど何も知らないことに気付きました。自慢じゃありませんが、学生時代に全ての教科を通じて勉強をした記憶がないので、知識のなさでは誰にも負けません(笑)。
  で、もし「案内士」の勉強をしたら、少しは友達に喜んでもらえるようなガイドができるかなと思って決めました。

  正直、今の私の英語レベル(英語以外の他の分野も同様)から「通訳案内士」を目指すのは、まさに「ドンキ・ホーテ」という言葉がぴったりです。でも登っていく山を選んだ時点で、頂上にたどり着けることは確信しています(←根拠と言えば、登ることを止めない自信があるということだけ)。

 今までで一番のビッグマウス的発言ですが、口だけにならないよう、「加速装置」(サイボーグ009)を連発するくらいの勢いで目的地を目指していきたいと思います。

2010/02/04 (Thu) 19:06
やる気

 英語学習継続の最大の敵は、やる気なしなしモードになった時の自分です。私は夢のような環境にいるにもかかわらず、やる気なしなしモードの時がけっこうたまにあります。

 そんな時は、一番好きな勉強をやります。私の場合は「フレンズ」を見たり、シドニーにいる時はマンガのドラゴンボールを見たりしていました(荷物になるのでブリズベンには持ってきませんでした)。

 こちらの図書館にも、日本の漫画が結構置いてあって、懐かしの「ヒカルの碁」「るろうに剣心」などを読んでいます(いい歳してマンガを読むのもどうかと思いますが、英語の勉強にもなって面白いんだから仕方ないと居直っています)。

 なんかタイトルと違う方向に走って行っていますが、以前の学校の先生が言っていたことを思い出してしまいました。英語を上達させたいなら、「自分の好きなことをやれ」というものです。たとえば、音楽が好きなら洋楽の歌詞を覚えて歌ったり、映画が好きならそれこそたくさんの映画のスクリプトなどで勉強するなど。

 私は音楽がとても好きなのですが、恥ずかしながらそれ以上にマンガが好きなので(って本当にいい歳なのですが、、、、)マンガで英語を究めようかとも考えています。

 ぶっちゃけ日本に帰ったら、マンガ(もちろん英語版)を大人買いするかもです。

 

 

2010/02/03 (Wed) 18:28
再び訂正しました。

 私のブログといえば訂正のオンパレードなのですが(気付かない間違いもたくさんある)、前回の英文もちょっとおかしいと思ったので訂正させていただきました。

 「人々にとって最も大事な才能は、絶対にあきめないど根性だ。」みたいな訳になるのですが、人間にとって最も大事な才能は人それぞれ意見もあるでしょうし、「人として」と考えると、才能よりも性質や考え方の方が大事だと私は思います。

 ということで、「人々」の部分を「英語学習者」に訂正しました。

 「続けること」そして「絶対にあきらめないこと」という2つの才能は、何か目標に向かって取り組んでいる人にとって本当に大事だと思います。

 私も「愚直に続ける」という才能と「往生際が悪い」(他人に迷惑がかからなければ)という才能は人一倍持ち合わせているので、この才能を生かしながら今後も英語学習を続けていきます。

  では!

2010/02/01 (Mon) 16:40
実は

 昨日書きたかったフレーズは、

The most important talent for all English learners is the guts to never give up.

 だったのですが(ある本からの引用)、度忘れしてしまいちょっと中途半端な「今日の一言」になってしまいました。

 今日、あるテストで完膚なまでに叩きのめされたのですが、上記の気持ちを大切に今度は返り討ちにするくらいの勢い(ちょっと過激ですね)で勉強に打ち込みたいと思います。

 では!

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