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しゅうさん

Author:しゅうさん
 某公社(11年)→某県英語講師(2年)→オーストラリア語学留学→某中学講師→某中学教員
 常に気になっているのが地球環境問題と世の中どうすれば良くなっていくか。30歳過ぎてから読書にはまり、英語の勉強の合間にいろいろな本を読んでいます。

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「頑張らないけどあきらめない英語」の方もよろしくお願いします。(都内某所で英語勉強会も開催中です)

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 現在のTOEIC最高点  本試験→945点。 IP(オーストラリア)→885点。

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2007/12/14 (Fri) 07:58
There is ~

 There is ~ は非常に使えるフレーズです。「~がいる、~がある」というのが主な意味なのですが、日常において、「~がある」とか「~がいる」ってかなり使いますよね。
 これを知っているだけで、かなり英会話のとき助かります。結局英会話って、There is
~のような非常に使えるフレーズをたくさん覚えればできてしまうんですよね。
 もちろん最低限の文法(語順と品詞の知識)は必要です。でも実際外国の人と話すとき、私はだいたいお決まりの便利なフレーズを使ってしまいます。つまり、英会話上達の一番の近道は、便利なフレーズを大量に覚えることに尽きると私は思います。

 ただ最初のうちは、似たような単語と勘違いしてしまう場合があります。私も単語によってはちゃんと見ないでしばしば誤解をしてしまうのですが、There is,There are,を They are(彼らは、それらは)と勘違いしたりすることが初学者の人には見受けられるみたいです。
 その他、world(世界)とwould(助動詞willの過去)と間違える例もあります。

 確かに一文字やニ文字違うだけで全く意味が違うわけですから、英語って本当にめんどくさいですね(笑)。ものぐさでそそっかしー私には、外国語を習得するというのはなかなかハードルが高いです。
 
 でもあきらめません。

<昨日の勉強時間>1時間50分。内容→ジャパンタイムズ社説集の精読、音読およびシャドーイング。TOEIC公式問題集の音読およびシャドーイング。 単語帳暗記。
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