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しゅうさん

Author:しゅうさん
 某公社(11年)→某県英語講師(2年)→オーストラリア語学留学→某中学講師→某中学教員
 常に気になっているのが地球環境問題と世の中どうすれば良くなっていくか。30歳過ぎてから読書にはまり、英語の勉強の合間にいろいろな本を読んでいます。

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「頑張らないけどあきらめない英語」の方もよろしくお願いします。(都内某所で英語勉強会も開催中です)

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2012/01/07 (Sat) 10:26
やっぱり英英辞典。

 今図書館で、ジャパンタイムズWEEKLYを読んでいるのですが、当然のことながら、記事を書いている方々の英語のレベルは半端じゃありません。その人たちがTOEICで何点で英検一級を持っているとかそんな情報は全く知りませんが、記事の場面場面で使われてる単語が、もう英英辞典の定義ズバリなんですよ。こういう方々のことを達人というんでしょうね。本人たちは、非常に高いレベルで試行錯誤しているかもしれませんが・・・。

 今オーム真理教のその後みたいな記事を読んでいるのですが、その中でhideousという単語に出くわしました。ジャパンタイムズWEEKLYは記事によって語注が付いておりまして(非常に助かっています)、そこでは、「恐ろしい」とか、「忌々しい」という訳語がつけられていました(「オーム真理教の起こした恐ろしい事件」という部分で使われていました」)。
 でもなんだかしっくりこないので、英英辞典をひいてみると、ugly or disgusting to look atとなっており、まさにぴったりという感じです。あの事件は単なる「恐ろしい」ではなく、「観るに堪えない」事件だったと思うので。

 ということで、最近は以前にも増して英英辞典を使うようになりました。もちろんこれからも英和との併用になると思いますが、徐々に英英を使う頻度を上げていければと思います(^^)。


いつも見ていただいて本当にありがとうございます。もし気が向きましたら、クリックしていただければ幸いです(^^)。
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