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Author:しゅうさん
 某公社(11年)→某県英語講師(2年)→オーストラリア語学留学→某中学講師→某中学教員
 常に気になっているのが地球環境問題と世の中どうすれば良くなっていくか。30歳過ぎてから読書にはまり、英語の勉強の合間にいろいろな本を読んでいます。

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「頑張らないけどあきらめない英語」の方もよろしくお願いします。(都内某所で英語勉強会も開催中です)

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2012/05/24 (Thu) 21:25
アンチバベルの塔(もどき)

 アンチバベルの塔とは、「辞書を丸暗記してしまおう」という一般人にとってはものすごくハードルの高い学習法のことです(私は一般人であるのはもちろんのこと、さらにものぐさです)。

 以前からこの学習法には興味があったのですが、私には敷居が高すぎて「世の中すごい人いるな」と思うだけでした。

 でも、今日から長い長い時間かけて、アンチバベルの塔もどきに取り組みます(続けばですが)。

 取組む辞書は「Longman Dictionary of American English, 4th Edition」です。

 

 見出し語が2万ちょいらしく、私が目標としている語彙力とほぼ一致しているので、これに決めました。

 やり方ですが、ひたすら辞書をチェックして、付属のCD-ROMの辞書をこれまたひたすらエクセルにコピペしていくとうものです。肝心のどうやって覚えていくかは決めていません。ていうかどうしましょう? (←あほ?)

 とりあえず、この辞書に載っていない単語は必要でない限り一切覚える気はありません。これに載っている単語も覚えられるかわかりません(←もうアンチバベルの塔じゃなく、単なる辞書ひき)。

 今言えるのは、我が家が英語の辞書であふれているということです(結局こんなオチか!!)。

いつも見ていただいて本当にありがとうございます。もし気が向きましたら、クリックしていただければ幸いです(^^)。
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まとめtyaiました【アンチバベルの塔(もどき)】

 アンチバベルの塔とは、「辞書を丸暗記してしまおう」という一般人にとってはものすごくハードルの高い学習法のことです(私は一般人であるのはもちろんのこと、さらにものぐさです)。 以前からこの学習法には興味があったのですが、私には敷居が高すぎて「世の中すご...


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