カレンダー

12 | 2017/01 | 02
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

プロフィール

Author:しゅうさん
 某公社(11年)→某県英語講師(2年)→オーストラリア語学留学→某中学講師→某中学教員
 常に気になっているのが地球環境問題と世の中どうすれば良くなっていくか。30歳過ぎてから読書にはまり、英語の勉強の合間にいろいろな本を読んでいます。

ホームページ

「頑張らないけどあきらめない英語」の方もよろしくお願いします。(都内某所で英語勉強会も開催中です)

フリーエリア

 現在のTOEIC最高点  本試験→945点。 IP(オーストラリア)→885点。

最近の記事

もしよろしければクリックお願いします。

最近のコメント

カテゴリー

月別アーカイブ

見ていただいて感謝しています。

見てくれてありがとうございます。

現在の閲覧者数:

リンク

最近のトラックバック

--/--/-- (--) --:--
スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2007/11/22 (Thu) 09:45
チェコ人がやってきた(7)

 チェコの2人といろいろ会話して、思ったのが、「やっぱり英語ってすばらしいなー」ということです。
 英語が多少できるだけで、世界中の様々な人とコミュニケーションをとれるなんて、こんな便利な道具はありません。
 それもほとんどすべての人が(識字率の高い日本だからできることではありますが)、多少努力をすればこの道具を手に入れることができるなんて、こんなにありがたいことはありません。
 確かに日本人が英語を身につけるのは大変です。私もいまだ身に付いているというレベルには達していません。でも、身につけた時のその価値と言ったら、決してお金では測れないものだと思います。
 ちなみにチェコの約50パーセントの人が英語を話せるそうです。これはもちろん片言ではなく、私の英語力をはるかに凌駕したレベルだと思います。ヨーロッパ圏ではどこの国でも英語をチェコ並に話せるのかもしれません。
 
 オンドレイ君はほとんど英語を話せませんでしたが、アダムを通じて、彼ともコミュニケイションをとることができました。英語を話せる人は世界で20億人いるといわれていますが、実際にコミュニケーションをはかろうと思ったら、その数は倍にも3倍にもなります。すなわち今回のアダムのように通訳を誰かがしてくれるからです。

 つたない英語力をさらに磨いて、これからも世界中のいろいろな人とコミュニケーションをはかっていきたいと思います。

 <昨日の勉強時間>2時間05分プラスアルファ。内容→ジャパンタイムズ社説集の音読およびシャドーイング。TOEIC公式問題集の音読およびシャドーイング。チェコ人との英会話。
スポンサーサイト

<< 第134回TOEIC公開テスト 結果発表 | ホーム | チェコ人がやってきた(6) >>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。